AES-256-GCMを、あなたの端末で、ノートにもタスクにもフォルダの名前にもかけています。中身を読めなくするだけでなく、手が加えられていれば分かります。
あなたの鍵は端末の中に置かれ、そこを出ることはありません。
読めません。ノートも鍵も、こちらからは手が届きません。
そのときは暗号化されたノートを戻せません。こちらにも、ほかの誰にもです。
できません。この作りの代償です。やり直せるなら、こちらでノートも読めてしまいます。
この website では使っています。Microsoft Clarity、Google Analytics、Vercel Analytics を読み込んでおり、どのページに人が来ているかはそれで見ています。どれも受け取らないのがあなたの鍵で、これは端末を出ないため、サーバーにあるノートはいずれにせよこちらでは読めません。
すべてのノートを横断しても、開いているノートの中だけでも探せます。検索はあなたの端末で動きます。
分けられます。途中でフォルダからフォルダへ移すこともできます。
書き出せます。Markdownで、控えとしても、よそへ移るためにも。
使えます。新しい端末に鍵を持っていけば、そちらでもノートが開きます。
いまのところできません。共有は誰かに入り口を渡すことであり、いまの暗号化の組み方とかみ合いません。
hi@task-note.com までご連絡ください。